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2012年7月

2012年7月31日 (火)

◇◆◇残席わずか!!セミナーご案内◇◆◇

【国際和合学会からのお知らせさせていただきます】

 学会賛助会員 株式会社 正健プランニング 鈴木正大氏 主催のセミナーが今週末8月5日に開催されます!

 

 私も登壇させていただき、
 
 精神疾患、アレルギー、膠原病など
 
 難病を癒す和合医療、和魂を活性化し
  
 自己治癒力を高める新しい医療システムを開示いたしますので、
 
 是非、お越しいただければ幸いです。

 
 詳細は下記をご覧ください。

◇◆◇◆◇◆◇◆--------------◇◆◇◆◇◆◇◆
 
 「感動の条件」
       感動を生み出す 『ホスピタリティ』

                             
◇◆◇◆◇◆◇◆--------------◇◆◇◆◇◆◇◆


日時:2012年8月5日 (日曜日)
    13:00~16:00(開場12:30)

場所:ハンドレッドスクエア倶楽部
     東京都台東区浅草橋5-3-2
     秋葉原スクエアビル7階(旧サンライン100ビル)


講師:松永茂久
    永山和枝
    陰山康成
    壱太郎


詳細:hthttp://ameblo.jp/shoukensuzuki2005/entry-11274831691.html

     ↑↑↑主催者ブログ


お問い合わせ:株式会社 正健プランニング
          TEL:048-734-6640 FAX:048-734-6460

2012年7月24日 (火)

ベラルーシ共和国国家報告書 その33

オーブラスチ実行委員会と
BSSRベラルーシ国家農産業委員会は
以下の任務を課せられました。


ー 地方へ避難した人々への土地区分と供給、及び土地耕作支援
ー 避難した人々への乳牛販売、放牧用大地の配置、配分、
  干し草作り、必要であれば農家が費用負担して飼料販売を行う


閣議評議会は多くの決議案の中で、
チェルノブイル原発事故の影響を受けた人々への
賠償について触れております。


こちらの賠償課題は更に1986年7月26日194-13条
”チェルノブイル原発避難区域住民への対物賠償閣僚評議会法令”
によって組織的に展開されました。


こちらの法令は世帯所有物、果実、木イチゴ類栽培、
穀物、保険を掛けていなかった家畜、建築物
(家屋、小屋、サマーハウス/避暑用小屋、車庫、納屋や鳥小屋)に対する
賠償支払制度を確立させました。

国はそれら住民に対する新たな居住地作りのため
国家銀行に無利子貸付発行を許可しました。


避難地域の就学前児童施設においては
給食が健康基準を満たすことが義務付けられました。


就学前の子どもを持つ母親が最も難題に直面しました。
殆どの場合母親は子どもと共に保養所に滞在していたからです。


この点において1986年8月13日、
閣僚評議会は第645条-rsを採択しました。


これによると就学前の子どもを持つ働く女性で
チェルノブイル原発地域から避難し、
労働組合の療養地、各省管轄、各機関の保養施設、
その他簡易住居に滞在する場合、
給料が支給されることとなりました。


そして原発事故により就労を停止した時点から
元の居住地もしくは新たなる居住地及び職を確保するまで
この支給は継続されることと制定されました。


オーブラスチ執行委員会、大臣、行政法人、
企業、団体、公共施設等、役員には
これら働く女性のための就学前幼児施設の提供と共に


職の配置を1986年10月1日までに確保するよう命ぜられました。


つづく・・・

2012年7月17日 (火)

第九回国際和合医療セミナー 初青森大会!Vol.5 完結

引き続き、先日開催された青森での国際和合医療セミナーの模様を
高輪クリニック 鍼灸師 新井悠介よりお伝えさせていただきます。

前回【第九回国際和合医療セミナー 初青森大会!Vol.4】
↓↓↓
http://wagoiryou.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/post-43e8.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
今回の青森大会は、やはり初めてだけあって反省点が多いです。

何よりも休憩無しの超ロングランセミナーでしたので、
メインイベントのパネルディスカッションの時には、
お昼ご飯を食べに、すでに半数以上のお客様が会場を後にすることになってしまいました。

そして案の定、閉会の際には、9割以上のお客様はすでに帰宅してしまい、
初の青森大会のシメとして会場全体の集合意識を
本来の目的へと結びつけていくことは出来ませんでした。

第一部第二部第三部と区切ってメリハリをつけたり、
一つ一つのセミナーごとに特典をつけたり、
目的地へと徐々に加速し最後のメインイベントで
爆発するようなストーリーラインの流れを設けたりと
ざっとあげても改善点は山ほどあります。

しかしながら、この初の試みは大成功といっても過言ではないでしょう。

それは、今この日本において最も苦難の時期にある東北地方で、
和合医療セミナーが開催に漕ぎつけることができたことからも明らかです。

今回の青森大会への挑戦には、治療家達の果てしない思いが詰まりに詰まっています。
それは、もちろん東北地方の一流治療家達の確固たる意志であると同時に、
医療の歴史に流れる本物の治療家達の魂の集積でもあります。

この会場を渦巻く気は、訪れた全ての人々の意識の片隅に一石を投じたのではないでしょうか。

そしてこの和合医療という新しいゲシュタルトのなかに潜在する
まばゆい光がこの世界を照らす新しい太陽になっていく可能性は
確実に示すことはできたと思います。


夜明けは迫っています。

ちょっと熱くなり過ぎてしまいましたが、
東北の先生方は、それ程にもまして熱く、武骨で、愛に溢れています。
影響されやすい私めにも、そのエネルギーが浸透しているのでしょう。

有り難い限りです。


今回和合医療セミナー初の青森大会開催にご尽力頂きました
小野先生、小田桐先生、寺山先生、
そして実行委員会の方々また御講演頂きました先生方、
青森大会全ての関係者に御礼申し上げます。

さらに何よりも今回の青森大会に全身全霊で挑んで頂き、
現地でもご案内から弾丸焼肉懇親会に至る何から何までお世話頂きました
千葉英二先生に大感謝の意を述べさせて頂きまして締めくくらせて頂きます。

大感動大感謝




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 和合医療ラブ&命
目指せ高輪クリニック東洋医療統括本部長
"グレープフルーツジュース"

新井 悠介

2012年7月13日 (金)

国際和合医療学会プレミア合宿!!

池間哲郎先生、山本敏幸先生から生きざまを学び、
和魂を磨け!!

ファシリテーター 医師・歯科医師 陰山康成先生
コーディネーター 国際和合医療学会理事 鈴木正大

2012年8月25日(土)~26日(日)

和合医療保養施設「やま」にて開催!


東北復興のボランティア活動を考えている医療関係者、
治療家、組織の経営者、学生に集まりいただき、
日本の歴史、日本人の誇り、霊性、和魂を
講演と和太鼓の響きから感じとり、
真のボランティア活動の方法論と意義を皆で再考いたします。

今後、国際和合医療学会で展開する福島被曝検査を中心とした
定期的な福島復興支援活動の説明会を兼ねた会合です。
講師に国際ボランティア活動の日本の草分けである池間哲郎氏と
食事健康法のスペシャリスト山本敏幸氏を招聘し
熱い講演会を合宿形式で開催いたします。

日本人魂を利他の精神で世に還元したいと考えている方、
お誘いあわせの上是非御参画ください!!

       ***** 20名様限定です。******
 8/25(土)13:00~16:00 池間哲郎先生
        カンボジア、ラオスを中心として国際ボランティア活動を通して感じた
        「日本人の誇り」・・・和魂の復興について
      
       16:00~16:30 陰山康成先生
        福島ボランティア活動の報告及び今後の予定について
      
       16:30~    壱太郎先生(和太鼓療育)
       
        懇親会、宿泊
 
8/26(日) 7:00~ 滝行(小川町 霊山ショートトレッキングおよび滝行)
            護摩行
      
       9:00~  山本敏幸先生
             食事健康法による健康づくり
  

 【宿泊地】 和合医療保養施設 やま
 【参加費用】 4万円(学会登録会員 3万円): 夕食及び朝食二食

[お問い合わせ]

国際和合医療学会事務局
tel:03-5798-3133
fax03-5798-3134

2012年7月12日 (木)

第九回国際和合医療セミナー 初青森大会!Vol.4

引き続き、先日開催された青森での国際和合医療セミナーの模様を
高輪クリニック 鍼灸師 新井悠介よりお伝えさせていただきます。

前回【第九回国際和合医療セミナー 初青森大会!Vol.3】
↓↓↓
http://wagoiryou.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/vol3-c4f5.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

さあいよいよ本セミナーのメインイベント、パネルディスカッションです。
パネラーには、

青森カイロプラティックの第一人者小野先生、

Love Aomoriプロジェクト隊長後藤先生、

東北治療家の親分千葉先生、

結婚式3時間前の太田先生、

大東流合気柔術師範松村先生、

民主党副幹事長参議院議員大島九州男先生 がご登壇です。

座長は我らが高輪クリニック院長ソウルドクター陰山先生です。

開始早々、ジャブかと思いきや陰山先生の奇を衒う「赤白和合」というキーワードで、
和の心を問う質問です。

パネラーの先生方が一瞬たじろぐ場面も見受けられましたが、
そこは超一流の先生方、かわし方もお上手です。

そして本題の日本の良さとは何かというテーマでは、
先生方の熱い思いが会場全体を取り巻きます。

侘び寂びを感じる感受性の豊かさや共感性また間や空間、
場を大切にする心など全て日本独特なものなのだそうです。

そういった感性を生み出しているのも日本の四季折々の環境と風土のお陰様。
日本に生まれ様々なことを感じれる環境に身をおけることに感謝しなくては。

治療ブースには東北地方の腕に覚えのある治療家達が集結。
私は、偶然にも東北治療家の総長千葉先生の実の娘さんに体を診て頂きました。

まずうつ伏せになり、右ふくらはぎと右腰と左肩に圧痛を即確認したとおもったら、
何やら背骨一つ一つに抑揚とリズムと振動が同時に加わります。

ピアノになった気分です。

先生は確実に何かを演奏しています。
と思っていたら治療は終了です。

先ほど確認した全ての筋肉が緩んでいます。

私は、正に空いた口が塞がりません。

と思っていたら、先生は、私と同い年だそうです。

今なら口の中にスイカを入れられても大丈夫な程です。

そんな奇跡的体験のすぐ後に、健康体験ブースにおいて
またしても運良く大ボス千葉先生の治療を受ける機会が訪れました。

それは、もう圧巻、神業です。

私の体を診ると腸間膜の癒着があるとのこと。
それが原因で体全体のバランスを崩し疲れが出てきているそうです。

治療は秒殺で終了です。

全ての筋肉が緩んでいます。

コンニャクになった気分です。

ちなみに、この治療後は眠くて眠くてしょうがなく
講演よりも公園を渇望してしまいました。
そのため以降のセミナー記憶が・・・悪しからず


Vol.5に続く、、、

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
高輪クリニック 鍼灸師 新井悠介

2012年7月11日 (水)

第九回国際和合医療セミナー 初青森大会!Vol.3

引き続き、先日開催された青森での国際和合医療セミナーの模様を
高輪クリニック 鍼灸師 新井悠介よりお伝えさせていただきます。

前回【第九回国際和合医療セミナー 初青森大会!Vol.2】
↓↓↓
http://wagoiryou.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/vol2-53f9.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

さあここで一息休憩です。セミナー会場を出ですぐのところに、
運良く足裏コーナーがあります。

まさにオアシスです。
毎セミナーの度に驚愕のヒットを飛ばし続けているのもうなづけます。

さあ第三弾は、福田由美先生による
『自分らしさを伸ばす学びと共生のまちづくり』です。


近年、発達障害と称される脳の機能障害とみなされている病が
子供達に増えています。
しかし、これは、社会に適合しづらい少数派なだけで、
ただ単に、多数派の私達に受け入れる度量が無いだけとも言えます。


これは、実は、かなり由々しき問題で、
人類に秘められた財宝を放棄しているのと同じです。

天才と称される偉人達が子供の頃変人扱いされていたことは度々聞く話ですが、
社会が病と断定することでどれほど多くの翼が無残に折られてしまったのか。


実は、私達一人一人が天才へと羽ばたく可能性を秘めているのに、
社会という名の特定の価値観に迎合することで、
その無限の可能性を閉ざしてしまっているのかもしれません。


福田先生は、閉ざされた機会を開放すべく4つのキーワードを理念に活動されています。

1みんなちがっていいその違いを理解する。
2特定なものへのこだわりを生かし社会とつなげる。
3受容の空気とユーモアに満ちたゆるやかコミュニティをつくる
4当事者の一生を支え家族も幸せになるトータルなサポートを通し
サポーターが本当の幸せに気づく 


子供は、私達の未来。
私達大人が過去に縛られ、
古臭い眼を押し付けるのではなく、
子供が観ている新しい世界を理解できるよう
日々新鮮な眼を保ちたいですね。


そして第4弾には、オリンピック2大会連続の銀メダリスト太田章先生のご登壇です。

テーマは、
『楽しく人生を生きる~ストレスに強い心と身体』

何でも太田先生は、本セミナー当日に20歳年下の奥様との結婚式を控えているそうです。

幸せオーラ満載です。中年独身男性の希望の星です。


そんな太田先生の楽しく人生を生きる最大のコツは、
ネバーギブアップの精神だそうです。

Don'tではなくNever。

この突き抜ける思いが五輪メダリストを生み、
20年来の金メダル悲願達成に結びついたといっても過言ではないでしょう。


私達もまっさら透明ピカピカ純粋な想いを持ち続ける大人でいたいですね。


Vol.4に続く、、、、

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
高輪クリニック 鍼灸師 新井悠介

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2012年7月10日 (火)

第九回国際和合医療セミナー 初青森大会!Vol.2

前回に引き続き、先日開催された青森での国際和合医療セミナーの模様を
高輪クリニック 鍼灸師 新井悠介よりお伝えさせていただきます。

前回【第九回国際和合医療セミナー 初青森大会!Vol.1】
↓↓↓
http://wagoiryou.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/vol1-54fb.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

Vol.1より続き↓


続いては、
小野栄一先生と後藤みほこ先生によるコラボセミナーです。

小野先生は脳の中の膜を
リリースすることで頭の中心軸を整え、
交感神経の緊張を緩ませながら、
体の中心軸を整えていく治療をされています。


今回のテーマは、
『ズバリ病気はどこからきているのかです。』

本来、人間の頭蓋骨は仙骨と連動して呼吸と共に
収縮したり拡張したりしているのですが、
ストレスによって脳が緊張しその状態が体に現れ、
頭蓋骨も固まってしまうようです。


そこで脳の膜を緩めていくことで脳の緊張を取り除き
全身への影響を改善します。


この脳の膜の緩め方は簡単で、
呼吸に合わせて気を同調させて手で触れているだけです。
その際キーポイントになるのがイメージ力です。


先生によれば腐りかけのトマトを触っている感覚です。
この絶妙な表現が指し示す感覚をマスターすれば、
ストレス知らずの身体も夢ではありません。

それでも、何十年の歴史が物語る表現ですから、
ズバ抜けたセンスが無い限り、
ものにするには時間がかかりそうです。


では、そもそもその病気の元凶であるストレスは、
何が原因なのかといえば、
ほとんどが人間関係なのだそうです。


すなわち良好な人間関係を保ち続けることが出来れば、
病気とは、無縁になることが出来るのです。

ここでバトンタッチです。
良好な人間関係を築くノウハウを
後藤先生よりご教授頂きます。

テーマは『病気にならないための考え方』です。


最大の武器になるのが選択理論心理学で、
人の行動には、必ず目的があり、
その時、最善の選択をしていると考えます。


また、人の行動原則を車に例えて、
前輪を思考と行為、後輪を感情と生理的反応、
ハンドルを願望(オリジナルなイメージ世界=上質世界)、
エンジンを基本的欲求に例えます。

ポイントは、前輪はコントロール可能ですが
後輪はコントロール不可能な点です。

なので、前輪にあたる思考や行為によって
間接的に後輪にアプローチすることで
車を望む進路へと進めていきます。


この際基本的欲求を満たす
現実と願望のバランスが取れていれば健康、
崩れていれば病気、
特にこれが極端に取れていないとうつになると考えます。

うつの人は、夢と現実のギャップに対して
落胆を選び続けていると選択理論ではみなします。


自らが病の創造者なのです。


ここは東洋医学ともリンクしますね。

良好な人間関係を保ち続けるカギも
自分の選択に隠されています。

相手を変えようと働きかける外的コントロール(刺激反応理論)ではなく、
自らのあり方を問い続ける内的コントロール(選択理論)が
全てをあなたが望むものに変えていく魔法となるのです。

さあ私達も明日から魔法使いですよ。


Vol.3に続く、、、、

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
高輪クリニック 鍼灸師 新井悠介

2012年7月 9日 (月)

【第九回国際和合医療セミナー 初青森大会!Vol.1】

2012年6月17日青森市文化会館において

第9回国際和合医療セミナー

初の青森大会が開催されました。


高輪クリニック勤務鍼灸師 新井より以下感動も冷めやらぬ中、
つづらさせていただきました。

◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆

 今回の青森大会は、
一人一人の元気が青森を、東北を、そして‘日本を元気にする’を
合言葉に、心と身体のケアをテーマとしたセミナーになります。

会場には、初めてにも関わらず250名近くの方々にお集まり頂きました。

会場内は、健康体験ブースと治療家ブース
そしてメインのセミナー会場に加えて
様々な出展がありました。

記念すべきセミナー一発目は、
堀田忠弘先生による
『超意識を開いて生きる』です。

超意識を開いて生きることができると、
その人が本来持っている能力をフルに発揮出来、
イチロー選手は42%、ダライ・ラマ14世はすでに94%
達成しているそうです。

私達凡人でも、心と身体そして魂の健康をベースに
超意識を活性化する方法を実践していけば、
達成率を高めることが可能なようです。

実践に当たって最も大切なキーワードが、
究極の言霊と称されるひふみ祝詞です。

これは、日本語の47音を祝詞にしたもので、
ひふみ神言とも呼ばれています。

このヒフミ祝詞を3回1セットで唱え、
ヒフミ祝詞が記載されているチップを身近なものに貼り、
ヒフミ祝詞を宝石光線遠隔療法で飛ばす、

この3つを日々実践することが達成実現に向けた最適な方法になるようです。

意外や意外、割と簡単です。早く実践しなくては・・・


Vol.2に続く、、、、


◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆◇◆◆◇◆◆◇◆◆◇◆

高輪クリニック 鍼灸師 新井悠介

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